2020年最新版『箱根の湯』の割引クーポンをGETする7つ方法

『箱根の湯』は、自家源泉100%の箱根でも人気の日帰り温泉施設です。

当記事では、そんな『箱根の湯』のお得な割引クーポンをGETする方法についてご紹介しているので、割引クーポンを探している方はぜひご活用ください。

ご紹介している割引方法を利用することで1名につき最大150円割引になりますよ!

※ 最新の割引情報については、各リンク先でご確認ください。

【2020年最新版】スーパー銭湯の魅力を徹底解説!東京・神奈川・埼玉・千葉のおすすめ日帰り温泉もご紹介

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『箱根の湯』の通常料金

『箱根の湯』の通常入館料は下記の通りです。

区分入館料
大人
1,100円
小人
550円

※ 子供は4歳〜小学生以下
※ 3歳以下は無料

タオルセット(バスタオル・フェイスタオル)、浴衣は350円でレンタルすることができます。

シャンプー・リンス類は備え付けのものがあるため、手ぶらでOK!

『箱根の湯』の割引クーポンをGETする方法

デイリーPlus(プラス)の割引クーポンを利用する

Yahoo! JAPANが提供する『デイリーPlus(プラス)』という会員制割引優待サービスに登録すると、割引クーポンをゲットできます。

– デイリーPlus(プラス)って何? –

デイリーPlus(プラス)は、登録されている全国90万件以上の割引サービスや特典を利用できる素晴らしい優待サービスです。ただし、月額550円(税込)の月額会費が必要になります。はじめて利用する方はこの540円の月額会費が1ヵ月間無料になります。

最大2ヶ月無料!デイリーPlus(プラス)の優待割引やクーポンが万能すぎ!特徴や使い方まで徹底解説

2018.06.28

この優待サービスを利用すると、下記の割引が適用されます。

・入館料【大人】:1,100円 ⇒ 950円(150円割引)
・入館料【小人】:550円 ⇒ 500円(50円割引)

割引額は小さいですが、全区分に割引が適用される点がポイント。

当サイト経由でデイリーPlusに登録すれば、通常1ヶ月のところ2倍の2ヶ月間無料で利用することができます!

無料期間内に解約すれば月額料金も発生しないので、こちらもうまく活用してください!

登録自体はYahoo!アカウントを持っていれば、すぐに登録できるので手間も全くかかりません。


デイリーPlusの申し込み方法

上記のボタン or こちらをタップ・クリックすると下記のページに移動するので、「最大2ヶ月無料で利用する」をタップ・クリックしましょう。


すると、下記のようなページが表示されるので、Yahoo!JAPAN IDを持っている方はログインボタンをタップしてください。もしまだIDをお持ちでない方は「IDを新規取得」を選んで、IDを取得しましょう。


ログイン後、氏名などの情報を入力していきます。

対象ユーザー限定特典の箇所に「2ヶ月無料」の記述があるかしっかりと確認してください。

Yahoo!プレミアムへの入会を促されますが、チェックを入れる義務はないので必要ないのにうっかりとチェックを入れないように気を付けましょう。

最後に「デイリーPlusに申し込む(月額税込550円)」というボタンをタップすれば申し込みが完了です。

申込後はデイリーPlusのサービスをすぐに利用することができますよ。

デイリーPlusの請求はYahoo!ウォレットに登録してある支払い方法に請求されれます。

これで最初の2ヶ月間は無料で100万件以上のお得な割引クーポン・チケットが使い放題です!

dエンジョイパスの優待サービスを利用する

ドコモが運営するdエンジョイパスで、お得な割引クーポンが用意されています!

– dエンジョイパスって? –

dエンジョイパスは、ドコモが運営する会員制優待サービスです。5万件以上ある厳選されたお得な割引クーポンや優待が使い放題!初回利用の方は31日間無料で利用できるので、お試し利用も気軽にできますよ!

31日間無料!dエンジョイパスの割引クーポンは使わな損!その魅力を徹底解説

2018.08.17

この優待サービスを利用すると、下記の割引が適用されます。

・入館料【大人】:1,100円 ⇒ 950円(1,500円割引)
・入館料【小人】:550円 ⇒ 500円(50円割引)

さらに、dエンジョイパスには初回31日間無料期間があるので、「この割引だけ利用したい…」なんて時には31日以内に解約すればタダでお得な特典を利用できちゃいます!

継続するにしても月額540円(税込)しかかからないので、すぐに元を取れると思いますよ。

ドコモが運営しているサービスですが、ドコモのスマホを契約していないと使えないというわけではないので、誰でも会員登録することができます。

みんなの優待の優待割引を利用する

みんなの優待で、お得な割引クーポンが配布されています。

– みんなの優待って何? –

みんなの優待は、登録されている全国130万件以上の割引サービスや特典を利用できる優待サービスです。ただし、月額490円(税込)の月額会費が必要になります。はじめて利用する方はこの490円の月額会費が1ヵ月間無料になります。

みんなの優待は、デイリーPlus(プラス)dエンジョイパスなどと同じように、ベネフィットステーションをベースにした会員制優待サービスなので、先にご紹介したデイリーPlusと全く同じ優待を利用することができるんです。

また、通常だと1ヶ月間の無料期間が付いていますが、当サイト経由で申し込むと特別に月額490円が3ヶ月間無料になります!
※ 他のサイト経由だと3ヶ月無料で利用できませんのでご注意ください。

駅探バリューDaysで割引クーポンをゲットする

駅探バリューデイズは、先にご紹介したみんなの優待やdエンジョイパスとほぼ同様の割引が利用できる会員制優待サービスです。

ただ、月額料金が他のサービスよりも安いのがポイントです。

・デイリーPlus ⇒ 月額500円(税別)
・dエンジョイパス ⇒ 月額500円(税別)
・みんなの優待 ⇒ 月額490円(税込)
・駅探しバリューデイズ ⇒ 月額300円(税別)

『駅探バリューデイズ』はデイリーPlusやdエンジョイパスよりも月額200円お得になります。

ただその分、”最初の2ヶ月間無料”といった無料期間がないのがデメリットです。唯一、”ドコモ払い”を選択することによって30日間利用料が無料となります!

今後も継続して利用する場合は『駅探バリューデイズ』、数回のみしか特典を利用しないのであればデイリーPlusdエンジョイパスを利用するのがおすすめですよ!

毎月26日に利用する

毎月26日は「お風呂の日」で、26日に利用すると平日無料券が貰えますよ。

よって、実質次回半額で利用できることになります。

・入館料【大人】:1,100円 ⇒ 550円(550円割引)
・入館料【小人】:550円 ⇒ 275円(275円割引)

タイミング次第で非常にお得です。

タイムズクラブカードを提示する

タイムズクラブカード会員の方は、会員カードを提示することで割引が適用されます。

・入館料【大人】:1,100円 ⇒ 950円(1,500円割引)
・入館料【小人】:550円 ⇒ 500円(50円割引)

タイムズクラブカードは申込みから受け取るまで時間がかかるため、事前に用意するのをお忘れなく。

湯遊び処 箱根の湯のクーポン・割引・駐車サービス券等の優待情報 | タイムズクラブ会員特典

PassMe!で前売りチケットを購入する

るるぶが運営しているPassMe!ではお得な前売り券を販売しています。

・入館料【大人】:1,100円 ⇒ 950円(1,500円割引)
・入館料【小人】:550円 ⇒ 500円(50円割引)

事前購入でき、Amazonペイ・Paypalに対応しているのがメリットです。

箱根の湯 詳細情報【神奈川県・温泉】|前売りチケットはPassMe!

有料のクーポンサイトを【最大6ヶ月間無料】で使う裏技

dエンジョイパスデイリーPlusは非常にお得な割引クーポンが使える反面、月額500円前後の月会費が必要です。

「お得なクーポンを使いたいけど有料か…」と思っている方も多いと思いますが、最大6ヶ月間無料で使う裏技があります。

というのも、難しい話ではなく、無料体験期間を上手く使う方法です。

dエンジョイパスは31日間、デイリーPlusは1ヶ月、みんなの優待は1ヶ月とそれぞれに無料体験期間があります。

サービス名無料体験期間月額料金
dエンジョイパス
31日間
月額500円
デイリーPlus
最大2ヶ月
月額500円
みんなの優待
最大3ヶ月
月額490円

駅探しバリューDaysには無料体験期間がありません。

ただ、普通に無料体験に申し込むと合計3ヶ月間にしかなりませんが、当サイトから申し込みをするだけで、デイリーPlusは2ヶ月間、みんなの優待は3ヶ月間と、無料体験期間が倍増します!

無料体験期間内に解約手続きをすれば1円も利用料金はかかりません!

賢くお得な会員制優待サイトを利用しましょう!

『箱根の湯』の詳細情報

住所〒250-0312
神奈川県足柄下郡箱根町湯本茶屋100−1
TEL0460-85-8080
営業時間10:00 ~ 22:00
(最終受付21:30)
公式サイトhttp://www.hakonenoyu.co.jp/

まとめ

『箱根の湯』の割引方法を紹介しましたが、誰でも利用できるものから地域型のものまで、多くの割引方法がありました。

どの割引率もさほど変わらないので、自分に合った割引方法を使うのがベストです。

当記事でご紹介しているいずれかの割引方法を使って賢く節約してくださいね。