【2019年最新版】富士急ハイランドの割引クーポンGETする方法まとめ

関東の絶叫系テーマパークと言えば真っ先に思い付くのは富士急ハイランドですよね!

新しい斬新なアトラクションが登場する度に話題になります。私もUSJを筆頭に絶叫系のアトラクションが大好きなので、富士急ハイランドは良く遊びに行きます。

夏休みやゴールデンウィークなどの長期休みを使って絶叫好きが集まる富士急ハイランドに遊びに行く計画を立てている方も多いと思いますが、もし富士急ハイランドのフリーパスがほぼ半額で買えたらどうします?絶対行きたいですよね?

ある簡単な方法を使えば、富士急ハイランドのフリーパスを超お得に買うことができるんです!

ということで、こちらでは東の絶叫系テーマパークの代表富士急ハイランドのチケットを【最大50%割引】でゲットできる方法をご紹介しようと思います。

富士急ハイランドの通常料金は?

まずは富士急ハイランドの通常料金を確認しましょう。

券種 フリーパス アフタヌーンパス シニア
大人
5,700円
3,600円
中高生
5,200円
3,300円
小学生
4,300円
3,000円
幼児
2,000円
1,600円
シニア・妊娠している方
2,000円
1,600円

2019年に料金が改定され、入園料金が無料となりました。

富士急ハイランドの割引クーポンをGETする方法まとめ

dエンジョイパスの優待サービスを利用する

ドコモが運営するdエンジョイパスで、お得な割引クーポンが用意されています!

– dエンジョイパスって? –

dエンジョイパスは、ドコモが運営する会員制優待サービスです。5万件以上ある厳選されたお得な割引クーポンや優待が使い放題!初回利用の方は31日間無料で利用できるので、お試し利用も気軽にできますよ!

31日間無料!dエンジョイパスの割引クーポンは使わな損!その魅力を徹底解説

2018.08.17

この優待サービスを利用すると、下記の割引が適用されます。

・【フリーパス】大人:5,700円 ⇒ 5,300円(400円割引)
・【フリーパス】中高生:5,200円 ⇒ 4,900円(300円割引)
・【フリーパス】小学生:4,300円 ⇒ 4,100円(200円割引)
・【フリーパス】幼児・シニア:2,000円 ⇒ 1,900円(100円割引)

最大で大人1名につき400円割引となります。割引額は異なりますが、全区分で割引が適用されていつでも利用できるのがポイントです。

事前にファミリーマートに設置されているFamiポートから引換券を購入することができるので、現地の窓口でもスムーズにチケットと交換できるのも嬉しいですね。

さらに、dエンジョイパスには初回31日間無料期間があるので、「この割引だけ利用したい…」なんて時には31日以内に解約すればタダでお得な特典を利用できちゃいます!

継続するにしても月額540円(税込)しかかからないので、すぐに元を取れると思いますよ。

ドコモが運営しているサービスですが、ドコモのスマホを契約していないと使えないというわけではないので、誰でも会員登録することができます。

デイリーPlus(プラス)の割引クーポンを利用する

Yahoo! JAPANが提供する『デイリーPlus(プラス)』という会員制割引優待サービスに登録すると、割引クーポンをゲットできます。

– デイリーPlus(プラス)って何? –

デイリーPlus(プラス)は、登録されている全国90万件以上の割引サービスや特典を利用できる素晴らしい優待サービスです。ただし、月額540円(税込)の月額会費が必要になります。はじめて利用する方はこの540円の月額会費が2ヵ月間無料になります。

最大2ヶ月無料!デイリーPlus(プラス)の優待割引やクーポンが万能すぎ!特徴や使い方まで徹底解説

2018.06.28

割引クーポンを提示すると、下記の割引が適用されます。

・【フリーパス】大人:5,700円 ⇒ 5,300円(400円割引)
・【フリーパス】中高生:5,200円 ⇒ 4,900円(300円割引)
・【フリーパス】小学生:4,300円 ⇒ 4,100円(200円割引)
・【フリーパス】幼児・シニア:2,000円 ⇒ 1,900円(100円割引)

dエンジョイパスと同様の割引が利用できますよ。

当サイト経由でデイリーPlusに登録すれば、通常1ヶ月のところ2ヶ月間無料で利用することができますよ!無料期間内に解約すれば月額料金も発生しないので、こちらもうまく活用してくださいね!

オンライン顔登録フリーパス前売券を購入する

事前に顔登録をして、前売り券を購入しておくことで入園当日に優先ゲートからスムーズに入園することができます。さらにフリーパス料金は割引されます。

・【フリーパス】大人:5,700円 ⇒ 5,300円(400円割引)
・【フリーパス】中高生:5,200円 ⇒ 4,900円(300円割引)
・【フリーパス】小学生:4,300円 ⇒ 4,100円(200円割引)
・【フリーパス】幼児・シニア:2,000円 ⇒ 1,900円(100円割引)

事前の顔登録がネックですが、手間を惜しまないのであればオススメできる方法ですね。

CLUBフジQに入会する

公式ホームページからCLUBフジQという会員サービスへ入会すると、フリーパスをお得な割引料金で購入することができます。

・【フリーパス】大人:5,700円 ⇒ 5,300円(400円割引)
・【フリーパス】中高生:5,200円 ⇒ 4,900円(300円割引)
・【フリーパス】小学生:4,300円 ⇒ 4,100円(200円割引)
・【フリーパス】幼児・シニア:2,000円 ⇒ 1,900円(100円割引)

ただし、入園時にチケットを購入する必要があるので、混雑状況によってはチケットを購入するだけである程度時間を要してしまったり、除外期間が用意されているのでGWは使用することができない点に注意してください。

事前にファミリーマートで割引引換券を用意してすんなり入場した方が、時間的損失はせずに住みますね。

CLUBフジQ会員料金 | チケットを購入する | 富士急ハイランド

公式サイトのお得なセット料金を利用する

富士急ハイランドでは、『バス』・『鉄道』・『レンタカー』とフリーパス1日券がセットになったお得なセットプランを提供しています。

出発地や人数によって割引額は変化しますが、どの方法を利用したとしても個別でそれぞれ手配するよりもお得になるのは間違いないため、まずは確認してみることをオススメします。

詳細については公式サイトの料金ページから確認することができますよ。

オークション&金券ショップで購入する

オークションで株主優待券やフリーパスチケットを購入する方法もあります。

安くて4,700円前後、平均で5,000円で購入できることが多いようですが、この金額に送料分がかかったり、出品者とのやりとりの手間を考えると必ずしも安く購入できるとも限りません。

こちらで紹介してきた中での優先度は低いのかなと思います。

併せて金券ショップで購入することもできると思いますが、相場観はほぼ変わらないのでオークションのようなやり取りをしなくて良いことを考えると、「なし」ではありませんが”有効期限”がシビアなものもあるので、ちょうど遊びに行く日に合うものがあればラッキーかもしれません。

まとめ:トータルで考えてもdエンジョイパスかデイリーPlusで購入するのがオススメ

最後に富士急ハイランドの割引チケットを購入する方法をおさらいしましょう!

dエンジョイパスの優待サービスを利用する

再現性:★★★★★

デイリーPlus(プラス)でチケットを購入する

再現性:★★★★★

オンライン顔登録フリーパス前売券を購入する

再現性:★★★★☆

CLUBフジQに入会する

再現性:★★★★☆

公式サイトのお得なセット料金を利用する

再現性:★★★★☆

オークション&金券ショップで購入する

再現性:★★☆☆☆

どうせ遊ぶなら賢く節約して全力で富士急ハイランドを満喫しましょう!